子役オーディションに受かるコツ・子供の演技が上手くなるコツを知れば、
演技がどんどん楽しくなる!
まずどんなレッスンが必要なのか?これが知りたかった!情報をまとめました。
気になる項目からぜひリンクへ飛んで読んでみてください
目次
レッスンの進め方
1.幼児期のレッスン
事務所のレッスンがない年齢や、演技を始めたばかりのお子様は
何から始めたら良いのか?
私達が何を大事にしてレッスンを行っているのか?ご覧ください
詳細は→
こちらをクリック
2.小学生以上のレッスン
年齢が上がった時、なかなかオーデイションに受かりづらいと感じる時、
そんな時は、こちらのブログを参考にしてください
詳細は→
こちらをクリック
最低限クリアしたいレベルとは
1.滑舌トレーニング
役者は言葉を使って観客に伝える、いわば台本の代弁者です。
せっかく気持ちが入っても、台詞が聞き取りづらいのは勿体ない!
子供たちが苦手な行の滑舌練習方法をまとめました。
詳細は→
こちらをクリック
2.子役に必要な基礎力
自己紹介、特技披露のほか、「その台詞違う感情で言ってみて」など、
オーディションで求められることあるあるをまとめました。
出来るかな?現在のレベルをチェックしてみてください。
詳細は→
こちらをクリック
感情の出し方
1.泣く演技
泣く演技はとても難しく、苦戦するお子様も多い課題です。
さらに、ただいきなり泣くだけでなく、台本のストーリーの中で泣くことが出来るようになるには、感情のコントロール力も必要です。
詳細は→
こちらをクリック
2.怒る演技
怒る演技も、苦手なお子さんはとても多いです。強い感情を出すこと、そしてコントロール出来るようになるとさらに良いですね。
詳細は→
こちらをクリック
3.笑う演技
近日公開
媒体別アプローチの仕方
1.ドラマ・映像系
舞台と映像の芝居の違いは?
スケールに合わせてお芝居の形態を変えられるようになると、かなりの上級者ですね。
詳細は→
こちらをクリック
2.舞台・ミュージカル系
最難関のアニーオーディションで求められることは何なのか?
演技だけでなく、歌やダンスのレベルについても解説しています。
詳細は→
こちらをクリック
キッズモデル向けのレッスン
1.必要なレッスン決定版
自然な笑顔・豊かな表情・豊富なポージング・美しい歩き方
さらに今はキャラクター性や喋るスキルも求められるキッズモデルの世界
必要なレッスンを全て解説しています。
詳細は→
こちらをクリック
2.子供の体幹トレーニング
近日公開
この記事を書いた人

IZUMI(玉置いづみ)
【IZMIC Be STUDIO】主宰
日本大学芸術学部演劇学科演劇コース卒業
元(㈱)アミューズでの新人育成講師
演技・ダンス・体幹トレーニングと幅広く指導に当たっている
演技LESSONをお考えの方はこちら
子役演技クラスの詳細は→
こちら
幼児の演技レッスンについて→
こちら
子供クラスの詳細は(ダンス・演技・体幹トレーニング)→
こちら
演技LESSON動画→
こちら